脂肪注入を使った豊胸のおかげで自信を持てました

自分の身体から抽出された脂肪を使う

同世代の女性と比べてバストサイズが小さい : 自分の身体から抽出された脂肪を使う : 脂肪が生着するまでは安静に過ごす

豊胸のために胸に脂肪を入れると聞くと、拒絶反応が起こるのではないかと心配な事もありましたが、自分の身体から抽出された脂肪を使うので問題はありません。
拒絶反応が起こる心配もなくて、しこりのように脂肪が硬くならない手術法を活用できるのも、クリニックを信頼できた理由です。
自分の場合はお腹や太ももから脂肪を移植したのですが、抽出した部位にも傷跡は残る事がなくて、外から見えにくい位置から抽出してくれます。
抽出作業を行った後には痛み止めも処方されるので、痛みが続いて辛いと感じる事もありません。
私が頼らせてもらったクリニックは実績も豊富で、純度の高い脂肪を抽出できるのも気に入った点です。
血液や麻酔液などが大量に混ざったものを注入されると、脂肪がしこりのように硬くなるリスクも増えてしまうので、この手術に興味を持った人は抽出法の違いなどもチェックする事をおすすめします。
手間を惜しまずに少しずつ脂肪注入を行ってくれるクリニックが理想的で、短時間で手術が終わる事だけを重視せずに、仕上がりにこだわりを持つ事が重要です。
手術を行う際には皮膚を切開する事は一度もなくて、注入部位に細い針を通した穴だけが残るので、ダウンタイムが短いのもいいところだと感じます。
注射をした部分を触らないようんい注意しているだけで、安全に傷口が塞がってダウンタイムに手間を感じる事もありません。

早く豊胸したいので稼がせてくださいお願いします(緊急事態宣言拒否) pic.twitter.com/gCGPe2jpur

— 桃李🍒 (@touri_kinpei) January 5, 2021